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事業継続(BC)最大の課題への挑戦
災害から企業を守るリスクファイナンス
−世界トップ企業が最新の資金調達方法を明かす−
マーシュブローカージャパンは新建新聞社・保険毎日新聞社共催セミナー「事業継続(BC)最大の課題への挑戦 災害から企業を守るリスクファイナンス ―世界トップ企業が最新の資金調達方法を明かす−」に協賛します。
【企画趣旨】
地震や台風などの自然災害で被災した場合、企業はいかに復旧費用や事業中断による売上などの損失をカバーすればよいのでしょうか。
損害保険は実損額を査定するため、お金を受け取るまでに時間がかかるなどの課題があります。銀行からの融資を受けられるという保証もありません。事業継続計画(BCP)を構築する上で財務戦略は重要な課題です。
本セミナーでは、世界最前線で活躍する再保険会社や保険ブローカー、災害リスク分析会社がリスクファイナンスの最新かつ最先端のノウハウを分かりやすく説明します。
【セミナー概要】
| ■日時: |
2010年10月20日(水)13:30~18:00(受付開始13:00~) |
| ■会場: |
機会振興会館B2階 東京都港区芝公園3-5-8 東京タワー前 |
| ■参加費用: |
1万円 |
| ■講演一覧: |
「震災による収益減少リスクの事前ファイナンス」
マーシュブローカージャパン(株) 北代 泰久
「資本市場を活用した自然災害による財務的リスクの低減」
ミュンヘン再保険会社 アンドレアス・ミュラー(通訳付)
「地震リスクファイナンスのためのリスク評価」
応用アール・エム・エス(株)高杉 剛
「キャッシュフロー分析による被災時の必用資金額」
眞崎リスクマネジメント研究所 代表 眞崎 達二朗 |
■お申込
セミナー専用WEBサイトよりお申込ください。
■お問合せ先
新建新聞リスク対策.com編集部セミナー受付係
03-5312-7740
マーシュブローカージャパン
広報 高田裕美子yumiko.takada@marsh.com
03-5334-8547
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