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2007年11月12日 午後5時〜6時30分 |
| Global Product Recall Workshop |
| 主催: |
マーシュジャパン |
| 会場: |
クラブ関東 東京都千代田区丸の内1−3−1東京銀行協会ビルディング19階 |
| 演題: |
グローバル企業の平時、緊急時および回復時におけるリコール対応(仮) |
| 講師: |
Katherine Ann Cahil Marsh Inc. Managing Director, Product Risk Consulting Practice |
| 講義内容: |
世界的にリコール問題が顕著である昨今、企業がどのように対応すべきかについてマーシュ・インクのプロダクト・リコールのスペシャリストであるKatherine Ann Cahilが解説いたします。 |
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2007年10月24日 午後2時〜4時30分(開場:午後1時30分) |
| 第9645回JPI特別研究セミナー |
| 主催: |
JPI日本計画研究所 |
| 会場: |
JPIカンファレンススクエア |
| 演題: |
危ないですよ、その保険設計では 初級・中級者のための貸し出し金融機関の要求事項を配慮した保険設計の実務 |
| 講師: |
内藤 嘉人 マーシュ ブローカー ジャパン株式会社 バイスプレジデント |
| 講義内容: |
プロジェクトファイナンスを導入した国内及び海外プロジェクト(PJT)の発注者(投資企業)、または受注者(建設受注企業またはプラント輸出企業等)の視点から観たリスク管理の一環として、貸し出し金融機関(レンダー)の要求事項を配慮した保険設計の実務について説明を行う。 |
| 申込み受付: |
JPI日本計画研究所 |
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2007年10月3日 午後2時30分〜5時30分 (アメリカ時間) |
| マーシュ リスクマネジメントセミナー「内部統制とリスクマネジメント」 |
| 会場: |
マーシュUSAインク本社 25階 Auditorium A 1166 Avenue of the Americas, New York, NY 10036 |
| 参加費: |
無料 |
| 演題: |
- 会社法と内部統制、監査の実施基準について |
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- The Changing Face of Due Diligence |
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- Product Recall |
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- Business Continuation Management |
| 講師: |
マーシュブローカージャパン株式会社 |
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シニアバイスプレジデント 小林修一 |
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John A. Taylor, ASA, CMC, Managing Director, Valuation Services Practice, Kroll |
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Katherine Cahill Managing Director, Recall Practice of Marsh Risk Consuting |
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Paul Kirvan Vice President, BCM Practice of Marsh Risk Consulting |
| 申込み: |
お問い合わせフォームよりお申込下さい。 >お問合せフォーム |
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2007年8月1日 午後2時〜6時 |
| 「米国における原子力発電事業のリスクマネジメント手法とそのトレンドについて」 |
| 主催: |
マーシュ ジャパン株式会社、財団法人海外投融資情報財団 |
| 会場: |
国際協力銀行9階講堂 |
| 演題: |
日本の原子力関連企業の米国進出に際してのリスクマネジメント ガイド |
| 講師: |
マーシュ・インク |
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原子力産業担当 マネジング・ディレクター |
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Dick McGarvry |
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マーシュ・インク |
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電力産業担当 バイスプレジデント |
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シャノン・モイアー |
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2007年6月26日 午前8時30分〜10時 |
| 香港在留日系企業 HRご担当者向け ベネフィット&ヘルス・セミナー |
| 主催: |
マーシュ/マーサー・ヒューマン・リソース・コンサルティング |
| 会場: |
Marsh (Hong Kong) Limited. |
| 演題: |
- 鳥インフルエンザに関する事業継続計画(BCP)
- 2006年マーサー ヘルス&ベネフィットサーベイ
- 現在の市場傾向
- 中国薬品(漢方薬)に関する服用条例と付随的な法律の修正 |
| 講師: |
マーシュ ジャパン株式会社 |
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バイスプレジデント 三木 健一郎 マーサー・ヒューマン・リソース・コンサルティング ディレクター、ヘルス&ベネフィットビジネス マギー・ウォン |
| 連絡先: |
香港在留日系企業 HRご担当者向け ベネフィット&ヘルス・セミナー事務局 |
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>詳細はこちら |
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2007年6月12日 午前10時〜12時 |
| 日本ナレッジセンター セミナー No.070601 海外プロジェクトに関わるリスクと保険(応用編) |
| 主催: |
株式会社日本ナレッジセンター |
| 会場: |
全国町村会館 |
| 演題: |
海外プロジェクトに関わるリスクと保険(応用編) −プロジェクトファイナンス導入PJTの保険設計− |
| 講師: |
マーシュ ブローカー ジャパン株式会社 バイスプレジデント 内藤 嘉人 |
| 内容: |
プロジェクトファイナンスを導入した海外プロジェクト(PJT)の発注者(海外投資企業)または受注者(プラント輸出企業、海外建設受注企業)としてのリスク管理の一環としての保険設計の実務について説明を行う。 |
| 連絡先: |
株式会社日本ナレッジセンター(JKC) |
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03-5511-8668(代表) |
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info@jkcc.jp |
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2007年5月31日 午前10時〜12時 |
| 日本ナレッジセンター セミナー No.070508 海外プロジェクトに関わるリスクと保険(基礎編) |
| 主催: |
株式会社日本ナレッジセンター |
| 会場: |
全国町村会館 |
| 演題: |
海外プロジェクトに関わるリスクと保険(基礎編) −海外での事業展開にあたって− |
| 講師: |
マーシュ ブローカー ジャパン株式会社 バイスプレジデント 内藤 嘉人 |
| 内容: |
わが国企業が海外直接投資を行う場合や海外へのプラント輸出または海外建設受注の場合等におけるリスク管理の一環としての保険設計の実務について説明を行う。 |
| 連絡先: |
株式会社日本ナレッジセンター(JKC) |
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03-5511-8668(代表) |
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info@jkcc.jp |
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2007年4月18日 午後2時〜6時 |
| 「石油・ガス関連産業におけるビジネス獲得の競争激化時代を勝ち抜くための確実なリスクマネジメント体制の確立について」 |
| 主催: |
マーシュ ジャパン株式会社、財団法人海外投融資情報財団 |
| 会場: |
国際協力銀行9階講堂 |
| 演題: |
欧米の石油・ガス関連企業で用いられているリスクの把握、分析・評価とその対処法について |
| 講師: |
マーシュ マリン アンドエナジー シニアバイスプレジデント リスクエンジニア Dick Barton |
| 演題: |
ライト・フロム・ザ・スタート・コンセプトのご紹介 |
| 講師: |
マーシュ マリン アンドエナジー マネージング・ディレクター Matthew Simmons |
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マーシュ マリン アンドエナジー シニアバイスプレジデント リスクエンジニア Dick Barton |
| 内容: |
欧米の石油・ガス企業の主導のプロジェクトで用いられはじめている、計画の初期段階からリスクエンジニアリング思想を取り入れることで、資金調達面の優位性、リスクコストと保険コストの最小化、リスククオリティーの効果的な向上等を図る方法 |
| 演題: |
石油・ガス関連産業におけるビジネス獲得の競争激化時代を勝ち抜くためのアドバンテージとなりうる確実なリスクマネジメント体制の確立について |
| 講師: |
マーシュ ジャパン マリン アンドエナジー 日本代表 シニアバイスプレジデント 中澤 良平 |
| 内容: |
リスクマネジメントと保険手配における欧米との比較と日本企業への適用可能性 |
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2007年4月17日 午前11時30分〜 |
| クロスボーダーM&Aに関するリスクマネジメントデューデリジェンス |
| 主催: |
マーシュ ジャパン株式会社 |
| 会場: |
フォーシーズンズホテル丸の内 東京 |
| 演題: |
クロスボーダーM&Aに関するリスクマネジメントデューデリジェンス |
| 講師: |
マーシュ・インク Ann V. Keller |
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マーシュ・インク Kenneth V. Atrestia |
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アジアパシフィック地域 チーフオペレーション オフィサー Todd Gelinas |
| 内容: |
アメリカ、ヨーロッパ、アジアにおける具体的なケーススタディを中心に解説 |
| 費用: |
無料 |
| 連絡先: |
マーシュ ジャパン株式会社 PEMAセミナー事務局 |
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>詳細はこちら |
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2007年3月23日 午前3時〜午後5時半 |
| 第5回BCAO基礎勉強会 |
| 主催: |
特定非営利活動法人 事業継続推進機構(BCAO) |
| 会場: |
SEMIジャパン 大島ビル会議室(東京、市ヶ谷) |
| 演題: |
「お客様の安心のために - 半導体市場における製品供給責任」 |
| 講師: |
株式会社ディスコ 服部 達男 氏 |
| 演題: |
「地震保険とART手法の実例」 |
| 講師: |
マーシュ・ブローカー・ジャパン株式会社 オルタナティブ リスク ソリューション バイス プレジデント 田嶋 英治 |
| 内容: |
(前半) 企業を取り巻く地震保険手配の現状とその調達戦略を説明
(後半) リスクファイナンスにおけるキャピタルマネジメントの考え方、その実例として経産省リスクファイナンス研究会報告書の中からART手法のいくつかをを説明
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| 演題: |
「BCMと保険 - 保険代理店の営業戦略から見たBCM」 |
| 講師: |
銀泉株式会社 久保田 正文 氏 |
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2007年3月23日 午前11時45分〜午後2時30分 |
| WEEE(廃電気電子機器)指令の保険ソリューションに関するセミナー |
| 主催: |
マーシュ ブローカー ジャパン株式会社 |
| 会場: |
クラブ関東 |
| 演題: |
WEEE指令の保険ソリューション |
| 講師: |
マーシュ ロンドン リスク・コンサルタント Matt Elkington |
| 内容: |
EU指令によって規定された、電気電子機器の廃棄処分に関する製造者・輸入者の将来債務と選択しうるオプションについて。より詳しい案内はこちらでご確認ください。 |
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2007年2月20日 午後1時〜午後5時 |
| 事業継続計画(BCP)エクゼクティブセミナー |
| 主催: |
SEMI ジャパン |
| 会場: |
SEMIジャパン、大島ビル会議室 |
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| 演題: |
「事業継続計画(BCP)の概念と実務」 |
| 講師: |
SEMIジャパン 黄野 吉博氏 |
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| 演題: |
「サプライチェーンとリスクマネジメント」 |
| 講師: |
マーシュ ジャパン株式会社
バイスプレジデント
三木 健一郎 |
| 講義内容: |
近年、各企業で導入が急速に進んでいる地震や災害などによる固定資産を想定したBCPだけでなく、サプライヤーやサプライヤーをマネジメントし製品など棚卸資産の安定供給を行う重要性について、弊社での取り組みを踏まえて説明する。 |
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| 演題: |
「国際物流リスクマネジメント」 |
| 講師: |
マーシュ ジャパン株式会社
アシスタントバイスプレジデント
津金 夕貴子 |
| 講義内容: |
輸送における事故例とその回避策 〜物流のリスク管理〜 |
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| 演題: |
「BCPとしての地震対策の実際」 |
| 講師: |
大成建設 寒河江 淳二氏 |
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2007年2月6日 午後6時〜午後8時 |
2006年度 損害保険講座 研究科通学講座(東京)第4期 「PFI事業における保険の役割と保険設計の実務(応用編)」 |
| 主催: |
(財)損害保険事業総合研究所 |
| 会場: |
損保保険会館 会議室 |
| 演題: |
−民間化推進のサポートと民間化導入価値定量化手段としての保険の活用− |
| 講師: |
マーシュ ブローカー ジャパン株式会社
バイスプレジデント
内藤 嘉人 |
| 講義内容: |
既に多くの実績を重ねているPFI事業を始め、PPPと呼ばれる官民連携事業(水道事業、各種文化・教育事業等の民間化事業)におけるリスク管理対策のひとつとしての「保険」が果たしてきた重要な役割と、民間化事業の基本理念である「国民価値」の定量評価の手法としての保険技術の活用、更には民間化事業の募集・管理者である公共団体・機関が果たすべきリスク管理方策のあり方とその現状・課題等につき説明する。 |
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